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昭和60年・憲法第2問



問題文

 予算と条約に対する国会の修正について、内閣の権限との関係に着目して、予算の場合と条約の場合の異同を明らかにしつつ、説明せよ。


昭和60年・憲法第1問


問題文

 国会は、国際的競争力の弱いある産業を保護しその健全な発展を図るため、外国からの輸入を規制し、その生産物の価格の安定を図る措置を講ずる法律を制定した。その生産物を原料として商品を製造しているA会社は、右の法律による規制措置のため外国から自由に安く輸入できず、コスト高による収益の著しい低下に見舞われたため、右立法行為は憲法に違反すると主張し、国を相手に損害賠償を求める訴えを提起した。
 右の訴えに含まれる憲法上の論点について説明せよ。

昭和59年・憲法第2問


問題文

 条例と法律との関係における諸論点について、政令と法律との関係の場合と対比しながら、説明せよ。

昭和59年・憲法第1問


問題文

 A宗教団体が設立したB大学においては、校則により、教授は年五回のA宗教団体の教義に関する授業を行うことが定められている。C教授は右校則に反してその教義に関する授業を一切しなかったため、B大学はC教授を解雇した。
 この場合、どのような憲法上の問題が含まれているかについて論ぜよ。
 なお、B大学が私立大学振興助成法により国から補助金を受けている場合はどうか。


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